Ryo's Diary

日々の中でふと気になったことや感じたことを忘れないうちに書いていきます。主なテーマは仕事、読書、映画、吃音など。

支援とは一緒に戦うこと

飲み会にて

 

「あなたにとって支援ってなに?」と聞かれた。

 

働くための能力をつけたり、

働く場所を提供することと答えた

 

「一緒に戦えるか」と言われた

利用者は人生かけて来ている

面接でダメだったら一緒に泣けるか

 

利用者も企業も支援員1年目とか関係ない

やり過ぎと思うくらい手をかけてもいい

気持ちは伝わるから

 

自分たちの施設が合わないと思ったら横に流すのも大事

そのために飲み会に参加するなど繋がりを作っておく

 

自分が通いたいと思える施設か

どんな施設、支援員なら安心して任せられるか

 

支援しようと思ったら勉強することが多かった

 

利用者の方に目を向けてなかった

 

朝の表情は大切。いつもと違ったら声をかける。

 

自分にとって支援は、自己実現の目的になっている

純粋に利用者のためと思えないのは仕方ないとも言えるが

 

まだ、自分自身のケアができていない